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久しぶりの横浜駅・そごう美術館

今年も大忙しのお盆休み。連日何かと用事ばかりですが、この日はぽんたごんの用事付き添いで横浜へ。

 

ちなみに、奥様は毎年恒例でお盆期間も関係なくお仕事。

 

娘たんとぽんたごん、自分の3人での横浜旅デス。

 

そごうの何階かは忘れてしまいましたが、そごう美術館の入り口。

 

目的はコレ、フェルメール光の王国展2018。

 

ぽんたごん、何気に中学生になってから美術部に所属しておりその一環でのレクリエーションなのです。

 

入場料を払って、無事に入場。この展に関しては撮影がOKということで入り口からパシャパシャと撮ってみました。(ぽんたごんの校外学習素材も含む)

 

娘たんは以前(2015年)に新国立美術館で開催された「ルーブル美術館展」を思い出してましたが、ぽんたごんはこういった催しはお初。

 

フェルメールの年譜はもちろん、

 

出品作品リストもしっかりと整備されていたので、とても分かりやすい。

 

絵(複製画)の展示はもちろん、テーマとしてよく登場する楽器類のレプリカも展示されていました。

 

これはヴァージナルと言う名の鍵盤楽器。どちらかというと「チェンバロ」という名のほうが耳にするかもしれません。

 

ハンマーで叩いて音を出すピアノ系の音と違い、弾くことによる軽い音が特徴の楽器。

 

何かしらで、誰もが聞いたことある音だとオモイマス。

 

じっくりと観察する二人。

 

しっかりと教養を身につけ・・・たはず。

 

様々な種類の「愛」。テーマを理解した上で見てみると、また違ったものが見えてくるというもの。

 

娘たんはノイエ・ピナコテークに行く日を妄想シテマス。

 

絵の構図を再現した撮影コーナーまであってビックリ。もちろん娘sは撮影しませんでしたが・・・。(^^;)

 

お勉強タイム終了後は横浜ベイクォーターへ移動。

 

時は真夏。とてつもなく猛暑の中、海が近いと言っても暑いものは暑いのデス。

 

横浜駅方面を見ると、不思議な光景。駅ビル(の上モノ)が取り壊され、大規模リニューアル中の横浜駅。

 

特に用事もないので、目的地へ向けて移動。

 

ふと、気になるお店を発見。

 

パン食べ放題のランチ&ディナー、何気に良さそうな感じ。

 

横浜臨港地区を横目に、東神奈川方面へ。

 

そして、お楽しみのランチ場所「スシロー東神奈川店」に到着。

 

あつぅ〜い道中の先に、涼しい場所でのスシローランチを楽しみました♪

 

saipan-da * イベント * 23:59 * comments(0) * trackbacks(0) * pookmark

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